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【捕食植物】デッキ:判明カード17枚解説

pdredetaer

「捕食植物」は、現在2パック+Vジャンプにわたり14枚が判明しています。

 

「捕食植物」一覧(パック別)

◆インベイジョンオブヴェノム

  • 《捕食植物フライ・ヘル》
  • 《捕食植物モーレイ・ネペンテス》
  • 《捕食植物スキッド・ドロセーラ》

◆ フュージョン・エンフォーサーズ

  • 《捕食植物セラセニアント》
  • 《捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ》
  • 《捕食植物プテロペンテス》
  • 《捕食植物スピノ・ディオネア》
  • 《捕食植物サンデウ・キンジー》
  • 《捕食植物キメラフレシア》
  • 《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》
  • 《プレデター・プランター》
  • 《捕食接き木》
  • 《捕食惑星》

◆ マキシマムクライシス

  • 《捕食植物オフリス・スコーピオ》
  • 《捕食植物ダーリング・コブラ》
  • 《捕食植物コーディセップス》

Vジャンプ2017年1月号

  • 《捕食植物ドラゴスタペリア》

 

「捕食植物」種類別(効果概要)

カードの種類に整理し、簡単に効果をまとめてみると以下のようになります。

 

◆ 下級モンスター

  • 《捕食植物セラセニアント》[星1]
    破壊されると「プレデター」サーチ
  • 《捕食植物コーディセップス》[星1]
    墓地から「捕食植物」2体蘇生
  • 《捕食植物スキッド・ドロセーラ》[星2]
    フィールドを離れると「捕食カウンター」バラ撒き
  • 《捕食植物サンデウ・キンジー》[星2]
    相手モンスターと融合
  • 《捕食植物フライ・ヘル》[星2]
    捕食カウンター置く、ダメステ前モンスター破壊
  • 《捕食植物プテロペンテス》[星3]
    コントロール奪取
  • 《捕食植物オフリス・スコーピオ》[星3]
    デッキから「捕食植物」特殊召喚
  • 《捕食植物ダーリング・コブラ》[星3]
    特殊召喚成功時、「融合」「フュージョン」サーチ
  • 《捕食植物スピノ・ディオネア》[星4]
    捕食カウンター置く、戦闘破壊できると「捕食植物」リクルート
  • 《捕食植物モーレイ・ネペンテス》[星4]
    攻撃力アップ、LP回復

◆ 上級モンスター

  • 《捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ》[星5]
    相手モンスターリリース、墓地から戦闘補助

◆ 融合モンスター

  • 《捕食植物キメラフレシア》[星7]
    モンスター除外、戦闘最強、墓地へ行くと「融合」サーチ
  • 《捕食植物ドラゴスタペリア》[星8]
    捕食カウンター乗せる、捕食カウンターのモンスター効果無効
  • 《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》[星10]
    相手モンスター攻撃力0+効果無効、破壊されるとブラホ+自己蘇生

◆ 魔法

  • 《プレデター・プランター》[永続]
    「捕食植物」蘇生、効果無効
  • 《捕食接き木》[装備]
    「捕食植物」蘇生

◆ 罠

  •  《捕食惑星》[永続]
    特定条件で「プレデター」サーチ、墓地から融合効果発動

 

それでは、それぞれのカードを簡単に解説していきます。

どの「捕食植物」がデッキに必要なのでしょうか。

 

《捕食植物セラセニアント》

《捕食植物セラセニアント》
星1 闇属性 植物族 ATK 100/DEF 600
「捕食植物セラセニアント」の(3)の効果は 1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。このカードを手札から特殊召喚する。
(2):このカードが相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。その相手モンスターを破壊する。
(3):フィールドのこのカードが効果で墓地へ送られた場合、 または戦闘で破壊された場合に発動できる。デッキから「捕食植物セラセニアント」以外の「プレデター」カード1枚を手札に加える。

全体的にメリット効果が多く、「プレデター」をサーチできるため、採用の可能性が高いです。

序盤に引いておきたいカードでしょう。

 

《捕食植物コーディセップス》

捕食植物プレデター・プランツコーディセップス》
効果モンスター
星1/闇属性/植物族/攻 0/守 0
(1):自分スタンバイフェイズに墓地のこのカードを除外し、 自分の墓地のレベル4以下の「捕食植物」モンスター2体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は通常召喚できず、 融合モンスターしか特殊召喚できない。

2体の墓地蘇生効果は非常に強力ですが、発動タイミングはスタンバイフェイズと限られており、通常召喚が封じられます。

そのため、0〜1枚くらいの採用になると思います。

 

捕食植物スキッド・ドロセーラ》


捕食植物プレデター・プランツスキッド・ドロセーラ》
効果モンスター
星2/闇属性/植物族/攻 800/守 400
(1):このカードを手札から墓地へ送り、 自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは捕食カウンターを置かれた相手モンスター全てに1回ずつ攻撃できる。
(2):表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動する。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター全てに捕食カウンターを1つずつ置く。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。

相手モンスターに捕食カンターをおくことができますが、その条件は能動的ではありません。

汎用性が低く、採用されない気がします。

 

《捕食植物サンデウ・キンジー》


《捕食植物サンデウ・キンジー》
効果モンスター
植物族/ 闇/ レベル2/ 攻撃力600/ 守備力 200
「捕食植物サンデウ・キンジー」の②の効果は1ターンに1度だけしか使用できない。
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分が融合素材とする捕食カウンターが置かれたモンスターの属性は闇属性として扱う。
②:自分メインフェイズに発動できる。闇属性の融合モンスターカードによって決められた、フィールドのこのカードを含む融合素材モンスターを自分の手札・フィールド及び相手フィールドの捕食カウンターが置かれたモンスターの中から選んで墓地へ送り、その融合モンスタ−1体をエクストラデッキから融合召喚する。

相手モンスターと融合ができ、このカード自体が融合の効果を持ちます。

「捕食植物」の醍醐味的な効果で、【捕食植物】デッキはこのカードをいかに活用するかが焦点となります。

ぜひ採用したいカードです。

 

捕食植物フライ・ヘル》


捕食植物プレデター・プランツフライ・ヘル》
効果モンスター
星2/闇属性/植物族/攻 400/守 800
(1):1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターに捕食カウンターを1つ置く。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。
(2):このカードがこのカードのレベル以下のレベルを持つモンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、破壊したそのモンスターの元々のレベル分だけ、このカードのレベルを上げる。

能動的に捕食カウンターを置くことができ、戦闘にも強いです。

必須ではないでしょうが、「捕食植物」の中では使いやすい部類に入ると思います。

 

捕食植物プテロペンテス》

捕食植物プレデター・プランツプテロペンテス》
効果モンスター 星3/闇属性/植物族/攻 300/守2100
(1):このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターに捕食カウンターを1つ置く。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。
(2):1ターンに1度、このカードのレベル以下のレベルを持つ 相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターのコントロールをエンドフェイズまで得る。

レベル3以下のモンスターのコントロールをエンドフェイズまで得ることができます。

捕食カウンターが乗ったモンスターのレベルは1になりますので、それを活用するという設計です。

ただ、都合よく捕食カウンターが乗ったモンスターがいることは多くなく、コントロール奪取後の使い道もこのカードは持ち合わせていません。

そのため、単体で活用しにくく低く使いづらい印象です。

 

《捕食植物オフリス・スコーピオ》

捕食植物プレデター・プランツオフリス・スコーピオ》
効果モンスター
星3/闇属性/植物族/攻1200/守 800
「捕食植物オフリス・スコーピオ」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、 手札からモンスター1体を墓地へ送って発動できる。 デッキから「捕食植物オフリス・スコーピオ」以外の 「捕食植物」モンスター1体を特殊召喚する。

デッキから「捕食植物」を特殊召喚する効果は、非常に強力です。

《捕食植物ダーリング・コブラ》を特殊召喚すれば、「融合」「フュージョン」カードをサーチできますし、《捕食植物サンデウ・キンジー》を特殊召喚すれば、すぐさま《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》が融合召喚できます。

文句なしの3枚確定モンスターです。

《捕食植物オフリス・スコーピオ》を使った展開方法は、こちらで解説しています。

新規「捕食植物」3枚を考察!展開すると「十二獣」につながる!?

 

《捕食植物ダーリング・コブラ》

捕食植物プレデター・プランツダーリング・コブラ》
効果モンスター
星3/闇属性/植物族/攻1000/守1500
「捕食植物ダーリング・コブラ」の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
(1):このカードが「捕食植物」モンスターの効果で特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「融合」魔法カードまたは「フュージョン」魔法カード1枚を手札に加える。

「捕食植物」の効果で特殊召喚すると、「融合」「フュージョン」カードをサーチできます。

基本的に《捕食植物オフリス・スコーピオ》からの特殊召喚を狙います。

デュエル中に1度しか使えない効果ですので、強力ですが1枚採用になると思います。

 

《捕食植物スピノ・ディオネア》

《捕食植物スピノ・ディオネア》
星4 闇属性 植物族 ATK 1800/DEF 0
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターに捕食力ウンターを1つ置く。捕食力ウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。
(2):このカードがこのカードのレベル以下のレベルを持つモンスターと戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。デッキから「捕食植物スピノ・ディオネア」以外の「捕食植物」モンスター1体を特殊召喚する。

召喚・特殊召喚時捕食カウンターを乗せることができ、レベル4以下のモンスターを戦闘破壊すれば、「捕食植物」をリクルートできます。

攻撃力も1800と高めですので、基本的なアタッカーとなりそうです。

必須ではありませんが、使いやすいモンスターだと思います。

 

捕食植物モーレイ・ネペンテス》

捕食植物プレデター・プランツモーレイ・ネペンテス》
効果モンスター
星4/闇属性/植物族/攻1600/守1000
(1):このカードの攻撃力は、フィールドの捕食カウンターの数×200アップする。
(2):このカードが戦闘で相手モンスターを破壊した時に発動できる。 その破壊したモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。
(3):1ターンに1度、このカードの効果で装備しているモンスターカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊し、その元々の攻撃力分だけ自分のLPを回復する。

捕食カウンター分攻撃力が上がり、戦闘破壊すればLPを回復することができます。

このカード自体がアドバンテージを取ることができませんので、採用の可能性は低めでしょう。

 

《捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ》

《捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ》
星5 闇属性 植物族 ATK 800/DEF 2300
「捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ」の、(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しか使用できず、(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードは自分または相手フイールドの捕食カウンターが置かれたモンスター1体をリリースした場合に手札・墓地から特殊召喚できる。
(2):このカードがフィールド・墓地に存在する場合、このカード以外の自分の墓地の「捕食植物」モンスター1体をフィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの攻撃力は500ダウンする。この効果は相手ターンでも発動できる。

捕食カウンターを持った相手モンスターをリリースすることで特殊召喚でき、墓地に入れば「捕食植物」の戦闘を補助できます。

捕食カウンターさえ乗せれば、召喚権を使わずリリース+特殊召喚ができますので、捕食カウンターを容易に活用することができます。

墓地効果もなかなか強く、積極的に採用したい「捕食植物」です。

 

捕食植物キメラフレシア》


捕食植物プレデター・プランツキメラフレシア》
融合・効果モンスター
星7/闇属性/植物族/攻2500/守2000
「捕食植物」モンスター+闇属性モンスター
(1):1ターンに1度、このカードのレベル以下のレベルを持つ フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを除外する。
(2):このカードが相手の表側表示モンスターと戦闘を行う攻撃宣言時に発動できる。 ターン終了時まで、その相手モンスターの攻撃力は1000ダウンし、 このカードの攻撃力は1000アップする。
(3):このカードが墓地へ送られた場合、次のスタンバイフェイズに発動できる。 デッキから「融合」魔法カードまたは「フュージョン」魔法カード1枚を手札に加える。

モンスター除外、戦闘最強、墓地に送られると「融合」「フュージョン」を加えられるというメリット効果満載のモンスターです。

【捕食植物】デッキの場合、《捕食植物サンデウ・キンジー》を使いガンガン融合していくことになるでしょう。

フュージョンエンフォーサーズの《捕食植物キメラフレシア》を解説・考察♪ 普通に強い

 

《捕食植物ドラゴスタペリア》


《捕食植物ドラゴスタペリア》
融合モンスター
闇属性/ 星8/ 植物族 ATK/2700 DEF/1900
融合モンスター+闇属性モンスター
①:1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターに捕食カウンターを1つ置く。捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。この効果は相手ターンでも発動できる。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手が発動した捕食カウンターが置かれているモンスターの効果は無効化される。

融合モンスター+闇属性モンスターで融合できるレベル8融合モンスターです。

捕食カウンターをいつでの乗せられ、捕食カウンターが乗ったモンスター効果を無効化します。

またレベルが8なので、《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》の融合素材としても活躍します。

《捕食植物ドラゴスタペリア》の効果判明!Vジャンプ1月号は買い?

 

《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》


《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》
融合・効果モンスター
星10/闇属性/ドラゴン族/攻3300/守2500
「捕食植物」モンスター+元々のレベルが8以上の闇属性モンスター
このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
(1):1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃力は0になり効果は無効化される。
(2):このカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 フィールドのモンスターを全て破壊する。 その後、自分の墓地のレベル8以上の闇属性モンスター1体を除外してこのカードを墓地から特殊召喚できる。

「捕食植物」モンスター+元々のレベルが8以上の闇属性モンスターで融合召喚できます。

「捕食植物」にはレベル8以上のモンスターがいませんので、相手のレベル8以上のモンスターに捕食カウンターを乗せ、《捕食植物サンデウ・キンジー》で融合するよう設計されています。

融合は難しいですが、効果は強力ですので、エクストラデッキに1枚入れておきたいカードです。

 

《プレデター・プランター》

《プレデター・プランター》
永続魔法カード
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に800LPを払う。 またはLPを払わずにこのカードを破壊する。
①:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動出来る。自分の手札・墓地からレベル4以下の「捕食植物」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。

「捕食植物」の蘇生永続魔法です。

蘇生対象としては、捕食カウンターを乗せられる《捕食植物スピノ・ディオネア》捕食植物フライ・ヘル》、相手モンスターと融合できる《捕食植物サンデウ・キンジー》になると思います。

毎ターン使える点が強力です。採用候補です。

フュージョンエンフォーサーズに「捕食植物」蘇生魔法が収録!《プレデター・プランター》

 

《捕食接ぎ木》


《捕食接ぎ木》
装備魔法
(1):自分の墓地の「捕食植物」モンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。モンスターを特殊召喚し、このカードを装備する。このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。

《プレデター・プランター》の装備魔法版です。

蘇生対象は概ね同じですが、こちらはレベル制限がないため、《捕食植物キメラフレシア》が蘇生できます。

もちろん採用候補です。

 

《捕食惑星》

《捕食惑星》
永続罠
「捕食惑星」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在し、捕食力ウンターが置かれているモンスターがフィールドから離れた場合に発動する。デッキから「プレデター」カード1枚を手札に加える。
(2):墓地のこのカードを除外して発動できる。自分の手札・フィールドから、融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。この効果で融合召喚する場合、「捕食植物」モンスターしか融合素材にできない。

捕食カンターモンスターがフィールドを離れると「プランター」サーチでき、墓地から除外することで融合効果が使えます。

強力ではあるのですが、サーチ効果の発動は条件があり、容易ではありません。

デッキに1,2枚入れるくらいでちょうど良さそうです。

 

これら「捕食植物」17枚を踏まえた、「捕食植物」デッキの動かし方は、こちらで解説しています。

『捕食植物(プレデタープランツ)』デッキ:回し方を画像で解説

 

また、大会で活躍した「捕食植物」デッキは、こちらで紹介しています。

捕食植物(プレデタープランツ)デッキ:大会準優勝!デッキレシピ・特徴を解説!

 

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まとめ

いかがだったでしょうか。

判明している「捕食植物」17枚の効果をまとめ、【捕食植物】デッキの動かし方を考えてみました。

引き続き、「捕食植物」について記事にしていきます。

それでは、またお会いしましょう。

 

「捕食植物(プレデタープランツ)」については、こちらもオススメです。

捕食植物(プレデタープランツ)デッキ:相性の良いカード15枚まとめました!

『捕食植物(プレデタープランツ)』デッキ:回し方を画像で解説

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