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【遊戯王】「トリックスター」デッキ: 大会優勝デッキレシピ,回し方考察!

公開日: : 最終更新日:2018/06/28 環境デッキ・大会優勝デッキレシピ ,

『トリックスター』デッキ: 大会優勝デッキレシピ,採用カード考察

【トリックスター】は、バーンダメージを得意とする光属性・天使族のテーマで、2018年1月環境の環境デッキです。

「トリックスター」モンスターは、相手の魔法・罠の発動や、カードを手札に加えることがトリガーとなって、バーンダメージを与える効果を持ちます。

「遊戯王VRAINS」で、ヒロインの「ブルーエンジェル(財前葵)」が使用するテーマでもあります。

今回は、2018年1月~3月環境の大会優勝した【トリックスター】デッキのデッキレシピ・回し方を紹介し、新制限ならではの採用カード・プレイング・環境対策などを考察していきます。

ぜひ、デッキ構築の参考にしてみてください。

 

◆ 「環境デッキ・大会優勝デッキレシピ」おすすめ記事

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【トリックスター】大会優勝デッキレシピ①

2018年1月~3月環境の大会で優勝した【トリックスター】のデッキレシピはこちらです。

【トリックスター】大会優勝レシピ

【トリックスター】大会優勝レシピ

【メインデッキ】(40枚)

◆ モンスター(23枚)

  • 《トリックスター・キャンディナ》3
  • 《トリックスター・マンジュシカ》3
  • 《トリックスター・キャロベイン》2
  • 《トリックスター・リリーベル》1
  • 《BFー朧影のゴウフウ》1
  • 《幽鬼うさぎ》3
  • 《灰流うらら》3
  • 《増殖するG》3
  • 《エフェクト・ヴェーラー》1
  • 《百万喰らいのグラットン》3

◆ 魔法(12枚)

  • 《トリックスター・ライトステージ》3
  • 《盆回し》2
  • 《混沌の場》1
  • 《チキン・レース》1
  • 《テラ・フォーミング》1
  • 《スケープ・ゴート》2
  • 《コズミック・サイクロン》2

◆ 罠(5枚)

  • 《神の通告》1
  • 《神の宣告》1
  • 《神の警告》2
  • 《激流葬》1

【エクストラデッキ】(15枚)

  • 《リンクリボー》1
  • 《リンク・スパイダー》2
  • 《ミセス・レディエント》1
  • 《トリックスター・ホーリーエンジェル》1
  • 《セキュリティ・ドラゴン》1
  • 《プロキシー・ドラゴン》1
  • 《デコード・トーカー》1
  • 《星杯戦士 ニンギルス》1
  • 《電影の戦士ガイアセイバー》1
  • 《トポロジック・ボマー・ドラゴン》1
  • 《鎖龍蛇ースカルデットー》1
  • 《ヴァレルロード・ドラゴン》1
  • 《えん魔竜 レッド・デーモン》1

【サイドデッキ】(15枚)

  • 《次元障壁》2
  • 《魔封じの芳香》2
  • 《醒めない悪夢》1
  • 《激流葬》1
  • 《拮抗勝負》2
  • 《業炎のバリアーファイアー・フォース》1
  • 《エフェクト・ヴェーラー》1
  • 《ハーピィの羽根箒》1
  • 《ブラック・ホール》2
  • 《精神操作》2

 

【トリックスター】大会優勝デッキ①考察

【トリックスター】大会優勝デッキ考察

それでは、2018年1月~3月環境の大会で優勝した【トリックスター】デッキを考察していきます。

環境デッキである理由とその強み、目立った採用カードについて解説します。

 

【トリックスター】が環境デッキである理由とその強み

【トリックスター】が環境デッキである理由とその強み

【トリックスター】が環境に食い込める最大の理由は、デッキスロットを豊富に空けられるからではないでしょうか。

【トリックスター】デッキは、最低限以下のカードを採用するだけでデッキが成立し、残りの枠を汎用カードや流行デッキのメタカードに当てることができます。

  • 《トリックスター・キャンディナ》3
  • 《トリックスター・マンジュシカ》3
  • 《トリックスター・リリーベル》1
  • 《トリックスター・ライトステージ》3
  • 《トリックスター・リンカーネイション》1

 

トリックスター・ライトステージ

また【トリックスター】デッキには、《トリックスター・キャンディナ》と《トリックスター・ライトステージ》の2種類のサーチカードがあり、デッキの安定感が非常に高いです。

《トリックスター・キャンディナ》《トリックスター・ライトステージ》に加え、これらにアクセスできる《テラ・フォーミング》《盆回し》のどれかを引くだけでデッキが回りはじめるため、様々なデッキに対応できるメタカードをふんだんに採用することができます。

大会環境のデッキで重要となる、手札誘発モンスターも多数採用できるでしょう。

 

《百万喰らいのグラットン》の採用

百万喰らいのグラットン

2018年1月~3月環境の【トリックスター】デッキには、《百万喰らいのグラットン》がよく採用されています。

《百万喰らいのグラットン》の採用には、エクストラデッキの枠を必要としますが、「トリックスター」は下級モンスターが非常に優秀で、下級モンスターでビートダウンしていく方が良い場面が多いです。

そのため、リンク召喚・エクシーズ召喚などに依存せず、他の環境デッキと比べると、エクストラデッキの依存度は低くなります。

特殊召喚のコストとしてEXデッキのカードを除外する《百万喰らいのグラットン》ですが、【トリックスター】デッキなら気になりません。

 

《スケープ・ゴート》の採用

スケープ・ゴート

2018年1月~3月環境の【トリックスター】デッキでは、《スケープ・ゴート》がよく採用されています。

《スケープ・ゴート》を相手エンドフェイズに発動すれば、《リンクリボー》や《プロキシー・ドラゴン》を経由してリンク4モンスターを特殊召喚できます。

元々積極的にリンク召喚を狙っていくデッキではないので、エクストラデッキのモンスターは《スケープ・ゴート》からのリンク召喚のために、使用されています。

 

《盆回し》で送りつけるフィールド魔法

混沌の場

2018年1月~3月環境の【トリックスター】デッキでは、《盆回し》で相手に送りつけるフィールド魔法として、《混沌の場》がよく採用されています。

《混沌の場》は、発動時に「カオス・ソルジャー」儀式モンスターまたは「暗黒騎士ガイア」モンスター1体を手札に加える強制効果があるため、デッキにこれらのカードがないと発動自体ができません。

《盆回し》で送りつけることで相手のフィールド魔法の発動を完全にロックできます。

 

チキンレース

また、紹介した【トリックスター】デッキでは、《盆回し》用カードとして《チキンレース》も採用されています。

《盆回し》で相手に送りつけた場合相手にドローを許しますが、ドローは《トリックスター・マンジュシカ》の効果トリガーとなりますし、《チキンレース》の1000ライフコストも、相手のライフダメージに貢献します。

 

《コズミック・サイクロン》の採用

コズミック・サイクロン

紹介した【トリックスター】デッキでは、《コズミック・サイクロン》が採用されています。

《コズミック・サイクロン》は、【真竜】デッキが環境トップだった時に注目されていたカードですが、再び採用が目立ってきています。

現環境では【魔術師】【セフィラ】といったペンデュラム系のデッキが台頭してきており、ペンデュラムモンスターを再利用させない《コズミック・サイクロン》が有効となっています。

また、環境デッキ【彼岸】【青眼】でよく採用されている《スキル・ドレイン》に対しても有効です。

 

【トリックスター】日本代表デッキレシピ

日本代表の権利を獲得した【トリックスター】のデッキレシピはこちらです。(2017年4月環境)

「トリックスター」日本代表デッキレシピ

【メインデッキ】(40枚)

◆モンスター(16枚)

  • 3《トリックスター・キャンディナ》
  • 3《トリックスター・マンジュシカ》
  • 1《トリックスター・リリーベル》
  • 3《オネスト》
  • 3《ドロール&ロックバード》
  • 3《増殖するG》

◆魔法(17枚)

  • 3《ドン・サウザンドの契約》
  • 1《ハーピィの羽根帚》
  • 3《トリックスター・ライトステージ》
  • 3《チキンレース》
  • 3《テラ・フォーミング》
  • 1《ブラック・ホール》
  • 3《サモンチェーン》

◆罠(7枚)

  • 3《トリックスター・リンカーネイション》
  • 3《攪乱作戦》
  • 1《破壊輪》

【エクストラデッキ】(15枚)

  • 1《幻影騎士団ブレイクソード》
  • 1《励輝士 ヴェルズビュート》
  • 2《No.41 泥睡魔獣バグースカ》
  • 1《No.39 希望皇ホープ》
  • 1《SNo.39 希望皇ホープONE》
  • 1《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》
  • 1《十二獣ワイルドボウ》
  • 2《トリックスター・ホーリーエンジェル》
  • 3《プロキシー・ドラゴン》
  • 1《デコード・トーカー》
  • 1《トポロジック・ボマー・ドラゴン》

【サイドデッキ】(15枚)

  • 1《壊星壊獣ジズキエル》
  • 1《怪粉壊獣ガダーラ》
  • 1《海亀壊獣ガメシエル》
  • 1《妨げられた壊獣の眠り》
  • 3《精神操作》
  • 1《一時休戦》
  • 3《威嚇する咆哮》
  • 3《覇者の一括》
  • 1《仁王立ち》

※Yu-Gi-Oh! World Championship 2017 一般の部 選考会西日本 6月24日 (土)

 

【トリックスター】日本代表デッキを解説

トリックスター

それでは、この日本代表【トリックスター】デッキの解説をしていきます。

構成としてはなんの不純物もない、まさしくThe【トリックスター】といったところですね。

聞くところによると、先行ワンキルができるとかできないとか・・・

どのように回していくのか詳しく見ていきましょう。

 

【トリックスター】の戦法

トリックスター 戦法

基本的な勝ち方としては、「トリックスター」カードによる、地味にチクチク与えるバーン効果を使っていきます。

メインで使っていくものでは、これらが挙げられます。

  • 《トリックスター・キャンディナ》
    →相手が魔法・罠カードを発動する度に200バーン
  • 《トリックスター・マンジュシカ》
    →相手の手札にカードが加わる度に、加えたカードの数×200バーン
  • 《トリックスター・ライトステージ》
    →「トリックスター」モンスターが戦闘・効果で相手にダメージを与える度に200バーン

「たった200ダメージでしょ?」と侮ることなかれ。

蓄積すればあっという間に8000ライフポイントは削られてしまいます。

 

「トリックスター」と相性抜群のカードをふんだんに

サモンチェーン

《トリックスター・キャンディナ》のサーチ効果は優秀ですが、通常召喚した時でしか発動できないのが難点。

ただ、ターン1効果ではないので《サモンチェーン》で召喚権を増やしてあげれば「トリックスター」モンスターを複数体並べることができます。

  • 《トリックスター・キャンディナ》を通常召喚→サーチ効果(チェーン1)
  • これにチェーンして《トリックスター・マンジュシカ》の特殊召喚効果(チェーン2)
  • 《サモンチェーン》発動(チェーン3なので可)

という流れで簡単に通常召喚を3回まで行うことが可能になります。

同名カードも問題なくサーチできるのは本当に優秀です。

最近【トリックスター】での採用が増えている《ドン・サウザンドの契約》ですが、(1)の効果で1000ポイントも削れ、(2)の効果で《トリックスター・リンカーネイション》でドローしたカードは全て見れるので、セットした魔法・罠カードが確認でき、《トリックスター・ライトステージ》が発動している状態ならばセットカードの除去にも一役買ってくれます。

「トリックスター」の打点は今一つですが、全て光属性なので《オネスト》で戦闘での対策はバッチリです。

 

《トリックスター・リンカーネイション》からのハンデスコンボ

トリックスター・リンカーネーション

「【トリックスター】と言えば・・・?」と聞かれると真っ先に思い浮かぶのはこのコンボでしょう。

そう、《トリックスター・リンカーネイション》と《ドロール&ロックバード》のハンデスコンボです。

簡単に説明すると、《トリックスター・リンカーネイション》で手札を全て除外して、本来なら同じ枚数分引けるけど《ドロール&ロックバード》で引けませんよってことです。

環境デッキでは採用率の高い手札誘発系の《灰流うらら》ですが、せっかくのコンボが止まっちゃうので不採用となっています。

誰が最初に思いついたのか知りませんが、食らってしまうと本当に何もできなくなるのでキツいです(ワタシも大会で何度いじめられたことか・・・)

このデッキでは似た効果をもつ《攪乱作戦》もガン済みで採用されているので、ハンデスコンボに特化した構築にもなっています。

 

今後の構築は?

精神操作

7月からリミットレギュレーションが改変されるため、構築にも少し変化が見られると予想されます。

思いっきり【十二獣】は規制がかかりますので、対策としてサイドデッキに採用していた《精神操作》や、奪った「十二獣」モンスターに乗っける要因であろう《十二獣ワイルドボウ》あたりは別のものに変更されることも考えられます。

ただ、海外での選考会は【十二獣】ばかりなようで、もしかすると大会でのリミットレギュレーションは7月からのものとは別のものになるかもしれないので、その部分はちょっと分からないですね。

《テラ・フォーミング》は2枚までしか入れられなくなりますが、ドローソースの多い構築ですし、回していく分にはさほど影響はないかもしれません。

減った代わりに《ブラック・ホール》をもう1枚入れるだけかもしれませんねw

このあたりは次弾の新規「トリックスター」カードも貢献してくる・・・かも?

 

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『トリックスター』大会優勝デッキレシピ③

【トリックスター】の大会優勝デッキレシピはこちらです。(2017年4月環境)

トリックスター大会優勝デッキレシピ

【メインデッキ】(40枚)

◆ モンスター(17枚)

  • 《トリックスター・キャンディナ》3
  • 《トリックスター・リリーベル》3
  • 《トリックスター・マンジュシカ》3
  • 《灰流うらら》1
  • 《オネスト》3
  • 《幽鬼うさぎ》2
  • 《増殖するG》2

◆ 魔法(13枚)

  • 《トリックスター・ライトステージ》3
  • 《テラフォーミング》3
  • 《コズミック・サイクロン》3
  • 《強欲で貪欲な壺》2
  • 《サモン・チェーン》2

◆ 罠(10枚)

  • 《トリックスター・リンカーネーション》3
  • 《魔封じの芳香》3
  • 《神の宣告》1
  • 《神の警告》1
  • 《神の通告》2

 

【トリックスター】デッキレシピ③の特徴・解説

トリックスター

この大会優勝した「トリックスター」のデッキレシピの特徴はこの3点でしょう。

  • バーンデッキではなく、罠ビート
  • サモン・チェーンの採用
  • 魔封じの芳香の採用

それぞれ解説していきます。

 

バーンデッキではなく、罠ビート

まず、大会優勝した【トリックスター】デッキは、バーンデッキではなく、罠カードを使ったビートダウンのようです。

そのため、最近高騰している《悪夢の拷問部屋》や《グリード》は入れていません。

《オネスト》戦闘補助をしつつ、戦闘+バーンで戦うようです。

また、お約束の手札誘発《幽鬼うさぎ》《灰流うらら》《増殖するG》が積まれています。

灰流うらら(はるうらら)

 

《サモンチェーン》の採用

《サモンチェーン/Chain Summoning》
速攻魔法
チェーン3以降に発動できる。 このターン自分は通常召喚を3回まで行う事ができる。 同一チェーン上に複数回同名カードの効果が発動している場合、 このカードは発動できない。

特徴的なカードとして《サモン・チェーン》が採用されています。

《サモンチェーン》は、1枚引けば先行ワンキルができるほどの展開補助力を持っています。

『トリックスター』で先行ワンキル!?展開ルート・回し方を解説!

ワンキルを狙わないにしても、《トリックスター・キャンディナ》のサーチ効果を何度も使用できます。

 

魔封じの芳香の採用

魔封まふうじの芳香ほうこう/Anti-Spell Fragrance》
永続罠
(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、 お互いに魔法カードはセットしなければ発動できず、 セットしたプレイヤーから見て次の自分ターンが来るまで発動できない。

また、《魔封じの芳香》を採用しているのも独特です。

《魔封じの芳香》は、魔法カードを伏せたターンに使えない効果を持っており、毎ターン伏せカードを除去できる《トリックスター・ライトステージ》と非常に相性が良いです。

「真竜」の《ドラゴニックD》などの発動を遅らせることもでき、環境にもしっかり刺さっています。

 

 

まとめ

11番

いかがだったでしょうか。

今回は、2018年1月~3月環境の大会優勝した【トリックスター】デッキのデッキレシピを紹介し、新制限ならではの採用カード・プレイング・環境対策などを考察しました。

「トリックスター」の200バーンは地味に思えますが、戦ってみると、あっという間にライフをもっていかれてしまいます。

アニメのメインキャラのデッキということもあり、新規カードの登場が期待できるのも嬉しいですね。

引き続き、遊戯王の環境情報として大会優勝レシピを解説していきます。

 

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